海外で断食(ファスティング)に挑戦した僕の末路
みなさん、こんにちは!30代英語学習奮闘中のブロガーです。いやぁ、最近ちょっと健康診断の結果が気になっちゃって(汗)、思い切って海外の断食リトリートに参加してきたんですよ。でもね、これがまた笑えない失敗の連続で……。
現地のスタッフさんに「お腹が空きすぎて倒れそうです!」って必死に伝えたかったんですけど、英語が出てこなくて。結局、喉元まで出かかったのが「I am hungry!」の連呼。もうね、幼稚すぎて恥ずかしくて死にそうでした(苦笑)。
「お腹が空いた」だけじゃない!空腹レベルを伝える英語
答えは……うん、まあ、通じることもあります!でも、ネイティブの空気感でいうとちょっと子供っぽいかも。僕みたいなタイプは、どうしても一番簡単な単語に頼ってつまずきがちですよねぇ。
- I’m starving.(めちゃくちゃお腹空いた!)
- I could eat a horse.(馬でも食べられるくらい空腹だ=慣用句)
- My stomach is growling.(お腹が鳴ってるんだ)
これさえ知っていれば、断食中の僕でももう少し優雅に過ごせたはずなんです(笑)。
今回の教訓:準備不足は空腹以上に辛い
結局、語学も旅行も事前の準備が大事なんだって痛感しました。皆さんは僕みたいに「I am hungry」だけで乗り切ろうとしないでくださいね!せっかくの海外旅行、スマートに注文して美味しいものを楽しんでください。あ、断食リトリート中は食べられないんですけどね(涙)。
