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「エントリーシート」は英語で「Application form」?就活英語

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結論!「エントリーシート」は英語で「Application form」がしっくりきます。

はい、もういきなり結論からいっちゃいますね!日本の「エントリーシート」を英語で表現するなら、一番しっくりくるのは「Application form」です。これ、最初に知った時、「え、そのままじゃん!」って思ったんですよね。

でもね、私みたいな英語学習迷走おじさん(30代半ば)は、すぐに変なことしちゃうんですよ。以前、外資系企業に軽い気持ちで応募しようとした時、日本の履歴書と職務経歴書を「Entry Sheet, resume, CV…」みたいに、なんかごちゃ混ぜにして説明しようとして、結局何が言いたいのか伝わらなかった苦い経験があります。その時、「ああ、この日本特有の応募書類って、なんて言えばいいんだろう…」って頭を抱えました。

結局、ネイティブの友人に聞いたら「Ah, you mean the application form they ask you to fill out?」ってあっさり言われて、拍子抜け。そうそう、それそれ!ってなったわけです。

この「Application form」は、企業が応募者に記入を求める定型書類全般を指します。いわゆる「会社指定の応募用紙」みたいなイメージですね。これを知っておけば、少なくとも「エントリーシートって何?」って顔をされることはないはずです!

「Application form」だけじゃない!知っておきたい就活英語の基本

さて、エントリーシート問題は解決したとして、就職活動って英語の壁だらけじゃないですか?私も何度か挫折しかけました。でも、大丈夫!基本を押さえれば、意外と乗り切れます。というか、乗り切ってきました!(ドヤァ)

「履歴書」と「職務経歴書」は英語でどう言う?

  • 履歴書:Resume (アメリカ英語) / CV (イギリス英語)
    個人的には、どちらを使っても通じると思いますが、応募先の国に合わせて使い分けるのがスマートかな、と思います。私なんて「どっちでもいっか!」って感じで送ってましたけど、本当は良くないんでしょうね…。
  • 職務経歴書:Cover letter / CV (Curriculum Vitae)
    「職務経歴書」のニュアンスに近いのは、詳しく職歴を記載する「CV (Curriculum Vitae)」、または履歴書と合わせて送る「Cover letter (カバーレター)」が適切です。カバーレターは、応募の動機や自己PRを簡潔にまとめた手紙のようなものです。日本でいう職務経歴書のように、詳細な職務内容を記述するものではないので注意が必要です。

面接でよく使う「自己紹介」は?

エントリーシートが通ったら、次は面接ですよね!面接で必ずと言っていいほど聞かれるのが自己紹介。これはもう、練習あるのみです!

「自己紹介」は英語で「Self-introduction」?シーン別・ネイティブが本当に使う鉄板フレーズ5選!
https://eigo-phrase.jp/self-introduction/

こちらの記事で詳しく解説しているので、ぜひ参考にしてみてくださいね。私もこれ、何度もお世話になりました。

採用・不採用、内定…就活で使う重要単語集

就職活動を進める中で、どうしても知っておきたいのが、選考結果に関する英語表現です。私もこれで一喜一憂…いや、十喜百憂くらいしましたからね!

採用・不採用

内定と転職

まとめ:就活英語は怖くない!

「エントリーシート」一つとっても、英語になるとちょっと戸惑いますよね。でも、今回ご紹介した「Application form」と、それにまつわる就活英語を知っていれば、もう大丈夫!少なくとも私みたいに、変な英語で戸惑われることは減るはずです。

就職活動はただでさえストレスフルなのに、英語が加わるとさらにハードルが高く感じますよね。でも、一つ一つクリアしていく達成感は、きっとあなたの自信につながるはずです。私もね、最初は自信なんて全然なかったんですよ。でも、失敗を繰り返して、少しずつ「これくらいはできる!」って思えるようになりました。

諦めずに、一緒に頑張りましょう!応援しています!

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